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ブログでははじめまして、千葉県バレーボール協会HP管理人ことtboと申します。
HPやこのブログを見付けた方とバレーボールを通じて意見交換が出来ればと思い、始めた次第です。宜しくお願い致します。
投稿者 tbo 時刻 14時58分 スポーツ | 固定リンク
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監督「顧問」ならば、子供達に何をしてもいいのでしょうか? 子供の心を傷つけるような事を平気で、言っても許されるのでしょうか?
投稿 | 2006年4月25日 (火曜日) 21時37分
素直に思えば許される訳がありません。 どういう事を仰っているのかは判りませんが周りがどういう評価をするのは別として、ようは監督と選手の意志が通じあえればそれは1つの手段と思うしかないでしょう。 10年ぐらい前の某実業団チームでの合宿はまさに鉄拳制裁でした。だけど国体5連覇を果たします。Vリーグチーム同士の試合で副審をやっているとメンバーチェンジで監督が退いた選手に考えられない罵声を浴びせたり...だけどそれは「1つの手段」です。 肝心なのは「通じ合える」事だと思います。第三者が見た程度の問題ではないと思います。
○○ヨットスクールの校長が「また復帰して欲しい」という意見と「戻るなんて考えられない」という意見の両方があるのと同じでしょう。
投稿 管理人 | 2006年4月27日 (木曜日) 23時57分
有り難うございます。今のバレーは身長の高い子供を優先するのでしょうか?身長の低い子供は、どんなに努力しても認めてもらえませんか?高さと安定なのでしょうか?
投稿 | 2006年4月28日 (金曜日) 23時01分
自分の持っている素質を磨いて、一生懸命なプレーが出来ればそれでいいのではないでしょうか。 身長が低いって事でバレーが嫌いになるのは安易だと思います。
投稿 管理人 | 2006年4月30日 (日曜日) 00時12分
今、バレーの専門技術を持っている顧問の先生は少ないのでしょうか?県内でも、ブロックによってかなりの差があるように思うのですが?どうしても地元の高校で頑張ろうと考えても、いい学校が近くになかったり、バレーだけで学校を選択する訳にもいかないので結局高校に入ってバレーをやめてしまう子がたくさんいます。本当にもったいない気がします。実際に私の子供が通っている高校のバレー部は一年間で10人近くの選手がやめてしまいました。中学校でかなり活躍していた子供達なのですが、学校の部活以外にバレーを教えてもらえる場所はないのでしょうか?子供達は自分の技術をもっともっと高めたいと願っています。 学校のクラブ活動だけが全てではないので、できれば部活をやめても、バレーは続けてほしいと思います。
投稿 | 2006年5月 6日 (土曜日) 23時09分
私は普通の会社勤めで詳細は判りませんがいま少子化傾向で体育の先生の採用が殆ど無い状況みたいです。中学や高校教師に友人が沢山いますが体育の先生は殆どいません。国語、社会の先生がバレー顧問になっています。休日を犠牲にするクラブ活動に協力しない先生が増えているという話も聞きます。そこで考え出されたのが地域密着型スポーツクラブというものがありますが競技会が学校体育主体で考えられていますので普及していない状況です。 親にしてみれば自分が夢中でやっていたスポーツを一生懸命やる子供の姿を見たいですよね!スポーツから学ぶものは教科書では教えてくれないものが沢山あります。 顧問の先生はどうあれ、取り敢えずお子さんに部活を薦めてみては如何でしょうか。
投稿 管理人 | 2006年5月 7日 (日曜日) 01時35分
こんばんは、こんなページがあることを、全く知りませんでした。もっと早く見つけていればよかったデス。私の息子はどちらかというと運動が苦手な感じの子供でしたが、中学に入学して何かスポーツを始めてみると言い出して、たまたま先輩に誘われてバレー部に入部しました。最初の一年はほのぼのとしたクラブでした。二年になって新しい先生になってから、本格的な練習になり、1年間で600近くの練習試合をこなすほどの部活になりました。その練習のおかげで、チームもかなり強く成りました。子供達も本当に頑張りました。今ではとてもいい思い出です。それに県選抜の選考合宿などにも参加させてもらったり、県のジュニア強化指定選手の認定証や優秀選手賞などをいただけて、なかなかできない経験をさせていただきました。たくさんの先生方にお世話になったこと、息子も私もとても感謝しています。息子の夢は、中学校の教師になって、子供達を全国大会に連れて行くことでした。でも、現在彼はあんなに好きだったバレーをたった1年で辞めてしまい、小学校からの夢だった教師にも絶対に成らないと言っています。地元の公立高校で、またバレー部に入り本気で頑張っていただけに残念です。高校の先生にとっては、どうって事はなかったのかもしれませんが、どうしても、許せなかったようです。私も教師をしている友人がいるので、話してみたのですが、我慢して続ける価値はないと思うと言われました。二度と息子が教師を目指すことはないでしょう。でも、最近になって、自分を認めてくれる友人達とクラブチームを立ち上げて、もう一度やり直したいと話すようになりました。一つの出会いが、こんなにも人生に関わって来るのかと、改めて考えさせられた一年でした。
投稿 | 2006年5月14日 (日曜日) 01時25分
書込み有り難うございます。 モノの考えが画一された現代では無駄が省かれ、効率・結果を求められます。それは仕事だけではなく、様々な人間の活動(遊び)に於いて損得を常に考えた無駄なしの行動になりがちとなります。そして直ぐ目の前の損得を考えます。 その表れとして権利を主張したり、善悪をはっきり付けたがります。 何を言いたいのか判らなくなってきましたがとにかく無心で頑張れる物が常に何かある事が大事だと思います。目の前の損得ばかりを考える了見の狭い性格にだけはなりたくないですよね。
関東高校予選の審判のはずが大学リーグの審判員がいないため、急遽J大へ...疲れました。 おやすみなさい
投稿 管理人 | 2006年5月14日 (日曜日) 23時28分
今晩は、審判員の仕事は大変ですね。私もママさんバレーの審判講習会に一度だけ参加しました。選手にとっては、どの試合もとても大切ですよね。そう思うと、できるだけミスの無いようにジャッジしなくてはいけないと思いました。中学生や高校生も学校によって、きちんと指導されている学校と線審さえもあやふやな学校があったりしますよね。学生達には審判講習などは無いのでしょうか?
投稿 | 2006年5月15日 (月曜日) 20時32分
はじめまして。現在、中学校のコーチを仕事が休みの日にさせていただいております。子供たちがバレーボールを通して何かをつかんでくれればと思って携わっております。コーチをやっていて常に直面するのがケガの対応です。メインの選手は、多少のケガでも試合があれば出場させなければなりません。そこで、適切なケガをしたときの対応や、予防としてのテーピングのやり方について、学習したいと思っております。情報があればお願いいたします。
投稿 OC(鬼コーチ) | 2007年3月25日 (日曜日) 10時47分
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監督「顧問」ならば、子供達に何をしてもいいのでしょうか? 子供の心を傷つけるような事を平気で、言っても許されるのでしょうか?
投稿 | 2006年4月25日 (火曜日) 21時37分
素直に思えば許される訳がありません。
どういう事を仰っているのかは判りませんが周りがどういう評価をするのは別として、ようは監督と選手の意志が通じあえればそれは1つの手段と思うしかないでしょう。
10年ぐらい前の某実業団チームでの合宿はまさに鉄拳制裁でした。だけど国体5連覇を果たします。Vリーグチーム同士の試合で副審をやっているとメンバーチェンジで監督が退いた選手に考えられない罵声を浴びせたり...だけどそれは「1つの手段」です。
肝心なのは「通じ合える」事だと思います。第三者が見た程度の問題ではないと思います。
○○ヨットスクールの校長が「また復帰して欲しい」という意見と「戻るなんて考えられない」という意見の両方があるのと同じでしょう。
投稿 管理人 | 2006年4月27日 (木曜日) 23時57分
有り難うございます。今のバレーは身長の高い子供を優先するのでしょうか?身長の低い子供は、どんなに努力しても認めてもらえませんか?高さと安定なのでしょうか?
投稿 | 2006年4月28日 (金曜日) 23時01分
自分の持っている素質を磨いて、一生懸命なプレーが出来ればそれでいいのではないでしょうか。
身長が低いって事でバレーが嫌いになるのは安易だと思います。
投稿 管理人 | 2006年4月30日 (日曜日) 00時12分
今、バレーの専門技術を持っている顧問の先生は少ないのでしょうか?県内でも、ブロックによってかなりの差があるように思うのですが?どうしても地元の高校で頑張ろうと考えても、いい学校が近くになかったり、バレーだけで学校を選択する訳にもいかないので結局高校に入ってバレーをやめてしまう子がたくさんいます。本当にもったいない気がします。実際に私の子供が通っている高校のバレー部は一年間で10人近くの選手がやめてしまいました。中学校でかなり活躍していた子供達なのですが、学校の部活以外にバレーを教えてもらえる場所はないのでしょうか?子供達は自分の技術をもっともっと高めたいと願っています。
学校のクラブ活動だけが全てではないので、できれば部活をやめても、バレーは続けてほしいと思います。
投稿 | 2006年5月 6日 (土曜日) 23時09分
私は普通の会社勤めで詳細は判りませんがいま少子化傾向で体育の先生の採用が殆ど無い状況みたいです。中学や高校教師に友人が沢山いますが体育の先生は殆どいません。国語、社会の先生がバレー顧問になっています。休日を犠牲にするクラブ活動に協力しない先生が増えているという話も聞きます。そこで考え出されたのが地域密着型スポーツクラブというものがありますが競技会が学校体育主体で考えられていますので普及していない状況です。
親にしてみれば自分が夢中でやっていたスポーツを一生懸命やる子供の姿を見たいですよね!スポーツから学ぶものは教科書では教えてくれないものが沢山あります。
顧問の先生はどうあれ、取り敢えずお子さんに部活を薦めてみては如何でしょうか。
投稿 管理人 | 2006年5月 7日 (日曜日) 01時35分
こんばんは、こんなページがあることを、全く知りませんでした。もっと早く見つけていればよかったデス。私の息子はどちらかというと運動が苦手な感じの子供でしたが、中学に入学して何かスポーツを始めてみると言い出して、たまたま先輩に誘われてバレー部に入部しました。最初の一年はほのぼのとしたクラブでした。二年になって新しい先生になってから、本格的な練習になり、1年間で600近くの練習試合をこなすほどの部活になりました。その練習のおかげで、チームもかなり強く成りました。子供達も本当に頑張りました。今ではとてもいい思い出です。それに県選抜の選考合宿などにも参加させてもらったり、県のジュニア強化指定選手の認定証や優秀選手賞などをいただけて、なかなかできない経験をさせていただきました。たくさんの先生方にお世話になったこと、息子も私もとても感謝しています。息子の夢は、中学校の教師になって、子供達を全国大会に連れて行くことでした。でも、現在彼はあんなに好きだったバレーをたった1年で辞めてしまい、小学校からの夢だった教師にも絶対に成らないと言っています。地元の公立高校で、またバレー部に入り本気で頑張っていただけに残念です。高校の先生にとっては、どうって事はなかったのかもしれませんが、どうしても、許せなかったようです。私も教師をしている友人がいるので、話してみたのですが、我慢して続ける価値はないと思うと言われました。二度と息子が教師を目指すことはないでしょう。でも、最近になって、自分を認めてくれる友人達とクラブチームを立ち上げて、もう一度やり直したいと話すようになりました。一つの出会いが、こんなにも人生に関わって来るのかと、改めて考えさせられた一年でした。
投稿 | 2006年5月14日 (日曜日) 01時25分
書込み有り難うございます。
モノの考えが画一された現代では無駄が省かれ、効率・結果を求められます。それは仕事だけではなく、様々な人間の活動(遊び)に於いて損得を常に考えた無駄なしの行動になりがちとなります。そして直ぐ目の前の損得を考えます。
その表れとして権利を主張したり、善悪をはっきり付けたがります。
何を言いたいのか判らなくなってきましたがとにかく無心で頑張れる物が常に何かある事が大事だと思います。目の前の損得ばかりを考える了見の狭い性格にだけはなりたくないですよね。
関東高校予選の審判のはずが大学リーグの審判員がいないため、急遽J大へ...疲れました。
おやすみなさい
投稿 管理人 | 2006年5月14日 (日曜日) 23時28分
今晩は、審判員の仕事は大変ですね。私もママさんバレーの審判講習会に一度だけ参加しました。選手にとっては、どの試合もとても大切ですよね。そう思うと、できるだけミスの無いようにジャッジしなくてはいけないと思いました。中学生や高校生も学校によって、きちんと指導されている学校と線審さえもあやふやな学校があったりしますよね。学生達には審判講習などは無いのでしょうか?
投稿 | 2006年5月15日 (月曜日) 20時32分
はじめまして。現在、中学校のコーチを仕事が休みの日にさせていただいております。子供たちがバレーボールを通して何かをつかんでくれればと思って携わっております。コーチをやっていて常に直面するのがケガの対応です。メインの選手は、多少のケガでも試合があれば出場させなければなりません。そこで、適切なケガをしたときの対応や、予防としてのテーピングのやり方について、学習したいと思っております。情報があればお願いいたします。
投稿 OC(鬼コーチ) | 2007年3月25日 (日曜日) 10時47分